シミュレーションイメージ

シミュレーションシートを活用し、
「今の生活のゆとり」「今後の金利上昇の不安」「将来の子供の教育資金・老後資金」 
を一緒に“見える化”していきます。

CASE STUDY 実例紹介

1.借り換えシミュレーション

現在お支払い中の住宅ローンを、今の条件のまま続けた場合と借り換えを場合で比べ、毎月の返済額がどのくらい変わるのかを比較します。

例:42歳で残り期間25年の住宅ローンを借り換えた場合の例(下図)

シミュレーション図

2.資産形成シミュレーション

借り換えシミュレーションで表示された毎月のゆとり資金を一部を資産形成すること(NISA、運用タイプの保険等)で積み立てをした場合のどのように資金準備ができるのか見える化します。

シミュレーション例

  • 完済年齢 完済年齢 借り換え年齢 借り換え年齢 運用利回り 運用利回り 毎月の積立額 毎月の積立額
  • 完済年齢 84歳 借り換え年齢 42歳 運用利回り 8% 毎月の積立額 25,000円

シミュレーション図

教育資金積み立て(42歳から開始)

  • 経過年 経過年 年齢 年齢 積立資金 積立資金
  • 経過年 10年後 年齢 52歳 積立資金 4,573,651円
  • 経過年 15年後 年齢 57歳 積立資金 8,650,956円

老後資金積み立て(57歳から開始)

  • 経過年 経過年 年齢 年齢 積立資金 積立資金
  • 経過年 15年後 年齢 72歳 積立資金 9,680,229円
  • 経過年 27年後(完済時) 年齢 84歳 積立資金 31,214,113円

毎月の住宅ローンの返済を見直すことで生まれた毎月34,867円のゆとり。
そのうち25,000円を「将来のための積み立て」に回すだけで、

・42歳から15年間で、約865万円の教育資金
・57歳から84歳までで、約3,121万円の老後資金


を同時に準備することができます。

今の生活にゆとりを持たせながら、
「子供の教育」と「老後」の不安をまとめて準備できるプランをご提案します。

  • あくまでもシミュレーションです。実際の効果や運用の利回りが異なる点についてはご注意ください。